memogakiのブログ

自死遺族

無題

mujun

昨日


図書館で借りた伊集院静さんの本の中に





世の中の悲しみの中で、我が子を亡くし


た親の悲しみが、一番辛いものだと言い


ます。





という


一文がありました








まだ


悲しくて良いんだと思えた





悲しい気持ちは


息子への愛情


切ない気持ちは


息子への愛情









でも


やっぱり


ごめんねって


思ってしまう…


ごめんねって…




ごめんねの中に


どうしようもない想いが


言葉に出来ない想いが


たくさんある



この想いを誰かに


聞いて欲しくなる時がある






誰にも


言えないけどね